管理人・白野 識月<シラノ シキ>の暴走度90%の日記です。 お越しのさい、コメントしてくださると嬉しいです。
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卑しいこんなあたし大っ嫌い
何にも解かされない
透明の殻に
閉じ籠って
誰とも交差しない一本の線のように

産まれ変わるわ 殻を破り

醜いこんな世界大っ嫌い
全て壊して瓦礫の山
独り佇む
そんなのも
いいかなって思い後悔する雪降りの夜中







今更気付きました12月2日、当サイト(ブログ?)は一周年を迎えました。

イェーイパチパチ。

本当今更。そして当日の話題がおでんというのがね・・・此処のグダグダさが分かりますね。
・・・う~ん。作品数上げたいけど大丈夫かな受験生。・・・量より質ですよ。頑張ろう。
それでは(九割以上自己満足のためにあるけれど)これからもよろしくお願いします。
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おでんです。鍋は結構でかいものです。ちゃんともちきん入ってます。
これを五人家族(うち二人は五歳以下)が何日で食べられるのでしょう。三日間くらい、夕飯ずっとこれだろうな・・・。



久々にエンタの神様見ました。いいこはお休みの時間だからね、今は。
さりげなくたかだこーぽれーしょんが好き。あれ痛いよ絶対。
・・・が一段と冷え込んだ今日渡されました。絶対下がってる。そう思ってた私は心臓が早鐘のようでした。
で、結果。一個下がって二つ上がってた。
=一個上がった。


やった。やった。私明日から生きる希望を持てました。やった。それなのにお母さんは渋い顔してましたがまぁいい。


─────サイは投げられた。

バトロワ2で秋也という主人公が言う科白です。
仁く今の私はそんな感じ。
幼い頃、とは言っても小学生、中学年ぐらいのときですが、“幼馴染み”というものに憧れていました。
保育園通っていた頃は、家から保育園まで一駅分あって、近所に同じぐらいの齢の子がいなかったんです。父が厳しくて、友達の家に御泊まりに行ったのも一度きりだった気がします。それも、往復の道は保護者同伴。保護者、というか、隣家に住んでいた仲の良いお姉さんなんですけどね。ただ、家が隣だっただけなのに、とても面倒みてもらったことです。
そして、小学一年生になるほんの数週間前に今すんでいる家に引っ越してきたので結局、幼馴染みとは無縁の人生になったのです。
漫画・小説とかで幼馴染みの設定があったりすると羨望せずにはいられないんですよね~。

ってなんかおばさんみたい(笑)
ただの現実逃避なのですが。
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